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【PR TIMES掲載】代表・森内靖恵が「社長の耳が痛いレポート」の専門家パートナーに参画しました

2026/07/22

【PR TIMES掲載】代表・森内靖恵が「社長の耳が痛いレポート」の専門家パートナーに参画しました

2026年7月22日、プロジェクトドライブ株式会社が提供する組織支援サービス「社長の耳が痛いレポート」の体制強化について、PR TIMESで発表されました。

このたび、株式会社リベラルマネジメント代表・森内靖恵が、同サービスの専門家パートナーとして参画いたしました。

「社長の耳が痛いレポート」は、経営層に届きにくい現場の声や違和感を、第三者による1on1を通じて可視化し、個人が特定されない形で経営層へ届ける組織支援サービスです。

「社長の耳が痛いレポート」とは

社員が抱える悩みを聴くだけで終わらせず、離職の予兆、ハラスメント、過重労働、マネジメント、若手育成、役割や業務の偏りなど、組織として向き合う必要がある課題を整理し、具体的な改善につなげます。

心理と組織の両面から、現場の声を経営へつなぐ

森内靖恵は、心理学系大学院修了後、スクールカウンセラー、キャリア支援、人材育成、経営コンサルティングなどの経験を重ねてきました。

現在は、独自に体系化した「自己信頼プロセス™」を土台に、企業・自治体・医療機関等における組織開発、メンタルヘルス支援、外部メンタリング、キャリア支援を行っています。

これまでの、のべ7,200件を超える個別面談の実践知と、心理職・経営コンサルタント双方の視点を生かし、

  • 現場で起きている小さな違和感を捉える
  • 本人の問題だけでなく、関係性や組織構造を見立てる
  • 現場の声を、管理職支援や組織改善へつなげる
  • メンタル不調や離職が深刻になる前に、必要な支援を考える

という役割を担ってまいります。

株式会社リベラルマネジメントは今後も、現場で働く一人ひとりが安心して声を出せる環境づくりと、その声を経営の具体的な意思決定へつなげる組織変容支援に取り組んでまいります。

PR TIMES掲載記事

“現場の本音”を経営層へ「社長の耳が痛いレポート」ローンチ1周年。専門家3名をパートナーに迎え、組織課題の解決支援を強化

関連サービス

株式会社リベラルマネジメントでは、第三者による外部メンタリング・企業内個別面談を通じて、本人の気づきや悩みを、行動変容、管理職支援、組織改善へつなげています。

外部メンタリング・企業内個別面談について詳しく見る

外部面談の導入、若手社員の定着、管理職支援、離職予防、1on1制度の改善、組織課題の可視化などについては、公式ホームページのお問い合わせフォームからご相談ください。

代表・森内靖恵によるnote記事

今回の専門家パートナー参画にあたり、代表・森内靖恵が、「社長の耳が痛いレポート」の取り組みに共感した理由と、現場の本音を組織改善や経営の意思決定へつなげる考え方をnoteにまとめました。

のべ7,200件を超える個別面談の実践をもとに、第三者面談の役割、経営と現場を橋渡しする意味、自己信頼プロセス™とのつながりについてお伝えしています。

本音を聴くだけでは、組織は変わらない――「社長の耳が痛いレポート」に参画した理由