2026/07/17
note記事公開|心理的安全性は「何でも言える職場」だけではないnote記事を公開しました
株式会社リベラルマネジメント代表・森内靖恵のnoteにて、新しい記事を公開しました。
心理的安全性とは「何でも言える職場」だけではない|社員の違和感を改善につなげる組織の応答力
心理的安全性は、社員が自由に発言できることだけでつくられるものではありません。
社員が疲労や違和感を伝えたときに、管理職がその声を受け止め、組織が業務量や役割、仕事の進め方の改善につなげられるかが重要です。
今回の記事では、心理的安全性と心理社会的安全性の違いを整理しながら、職場に必要な三つの力について解説しています。
- 個人の自己信頼
- 管理職の応答力
- 組織の改善力
社員が自分の状態に気づいても、相談したことで不利益を受けたり、何も変わらなかったりする職場では、安心して声を上げることはできません。
個人の気づきを管理職が受け止め、組織が実際の仕事や関係性の改善につなげる。その循環が、心理的安全性と組織への信頼を育てます。
▼note記事はこちら
心理的安全性とは「何でも言える職場」だけではない|社員の違和感を改善につなげる組織の応答力
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